古楽講座 むかしの楽器

vol.10 チェンバロ編 ~チェンバロ あれやこれや~

現代の楽器との違いを奏者自身による楽器の解説と実演で学ぶ「むかしの楽器」、満を持してチェンバロが登場!
古楽の世界にとどまらず、現代でもさまざまなシーンで聴くことのあるチェンバロの音色。その歴史を名手・上尾直毅先生とともに探索します。

当日受付OK!たくさんのご参加お待ちしています!

誕生から300年以上使用され続けた、羽軸(うじく=クイル)で弦をはじいて発音する鍵盤楽器、主にチェンバロについて解説します。
バッハやヘンデル、スカルラッティが活躍した18世紀よりも前の時代に、どんなタイプのチェンバロがどのように使われていたのか、Let's 探索!

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◆古楽講座 むかしの楽器

講師上尾直毅(チェンバロ奏者)
日程2026年10月11日(日) 11:00〜12:30(10:45開場)
会場アクロス福岡 円形ホール (1F)
受講料一般1,000円 U25(25歳以下)500円
対象古楽器に興味のある方、どなたでも参加いただけます。
※小学校入学前のお子様の入場はご遠慮ください
定員各回100名 ※先着順。定員になり次第締め切ります。

受付期間:2026年7月11日(土)10:00 ~